ダークソウル3感想プレイ日記 ♯18「冷たい谷のイルシール(中編)」

(あらすじ)
冷たい谷のイルシールに到着した。

下水道


ヨルシカの槍
街はずれに向かう途中の奴隷小屋の屋根裏で発見。
「隠し祈る」というところから、ヨルシカ信仰というのはこのイルシールの街では認められていないもののようです。


イルシールに入る大橋の下にやってきました。
橋の下を通って街の反対側へ回り込みます。


下水道から建物の中へ。
そこには汚水まみれのムカデたちがウヨウヨと生息している。
こいつらはいったい何者なのでしょうか…。

食堂


カタリナのジークバルト
「…貴公は、知っているかね」
「この街、イルシールのどこかに、深い地下牢があり」
「そしてその下には、罪の都が眠っているという」
「…孤独な巨人の王、ヨームの故郷だ」
「約束とは、まったく悩ましいものだよ…」

イルシールのどこかに深い地下牢があって、そこには巨人の王ヨームがいるとのこと。
地下牢の場所はすでに突き止めてますが、この記事ではいったんスルー。
それにしても、ヨームとジークバルトの間で交わされた約束ってなんなのか気になる。

食堂

食堂を抜けると、応接室みたいな場所に出る。
ここには6枚の絵画が壁にかけられていて、一番奥にはグウィネヴィアの絵の前に立ちすくす1人の騎士の姿。
近づくまで気づいてくれないほど、絵画に没頭している。
グウィン王家ゆかりの騎士なんだろうな。


ほかの絵も一応見ておきたいわけだが、よく分からない絵が多い。
この絵は凍り付いていることから、エス・ロイエスの城か?


不死教会ですかね…。
まったく根拠も確信もなし。


これはダクソ2のラスボスであるデュナシャンドラで確定ですね。


玉座みたいな感じ。
祭祀場にある玉座とは一致しませんでした。

これはたぶんアノールロンドの遠景じゃないかと思う。
やはり確信はないですけど…。


女神の祝福
応接室2階の宝箱から入手。
ロスリック王妃は先王オスロエスとの間に末子オセロットを生んだ。
その後、姿を消したとのこと。
ロスリック王家の系譜がはじめて出てきました。

法王サリヴァーン

そのまま道なりに街の中心部に向かっていけばサリヴァーン氏との戦闘になる。
開始早々、急接近してくるのでパリィで迎えてやります。
このあたりはグウィンに似てる。よく見ると、右手の剣も炎属性みたいだし。
ちなみに、右手には魔法属性の剣を持ってる。


HPを半分くらい削ると、うずくまって黒い羽が生えてくる。
羽根と言っても、木の枝みたいな感じでワサワサしてるんですよね。
そいえば、先ほどのムカデに似とるね。
しばらくすると、分身を呼び出してくるので、その隙にばっさばっさと斬りまくると、分身にもダメージを当てることができる。
あともう少しで削り切れるんだけど、ちょっとだけ残るのが悔しい。


分身は本体より少しだけ早く攻撃してくる。
さらに、本体はそれと同じ攻撃をしてくる。
それがわかっていると回避しやすい…が、それでも分身後は結構きつい…。
分身を倒してもまたすぐ呼び出してくるので、後半は強引気味にさっさと倒しきるのが無難。


法王サリヴァーンのソウル
サリヴァーンは旧王家の主神を廃聖堂に幽閉し、ついには神喰らいに供したという。
旧王家と言うのはグウィンの系譜のことを言っているのか。
グウィンの一族を「神喰らい」に生贄のように捧げたということらしい。
この神喰らいというのはおそらくエルドリッチのことなんでしょうね。

火継ぎの祭祀場

グレイラッド
「あの、冷たい谷のイルシールを、見つけたんだってね?」
「伝承の通りなら、古い月の貴族の街さ、きっとお宝に溢れてる…」
「どうかね?また儂を、盗みに出してみないかね?」

ところで、イルシール到着後にグレイラッドのところへ行くと、盗みに行かせてくれ言ってくる。
とりあえず行かせることにしましたが、その後行方知れず…。
一体どこへ行ったんだ。
まるで発情期の猫がしばらく返ってこないみたいな状況でちょっと心配…。

続きは次回。

次回:ダークソウル3 #19
前回:ダークソウル3 #17

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